機能

「圧倒的な量のデータを記録」 —Macworld
「執念の域に達する完成度」 — Wired
「すっきりして使いやすい」 — The New York Times

サイクリング、ランニング、ウォーキング、ハイキングなどを記録

自転車でも、徒歩でも、カヤックでも、Runmeterがしっかりサポート。屋外だけでなく、トレッドミルやサイクルトレーナーでの屋内トレーニング、7分間ワークアウトのような体操にも対応します。


250種類以上の統計を計測

統計、地図、グラフ、カレンダー、サマリー、スプリット、インターバル、ゾーンを確認できます。Apple WatchやBluetoothの心拍計で心拍数を記録。直前のスプリットの平均速度を知りたい? 直前のインターバルの最高速度は? 直近のスプリットの最大心拍数は? Runmeterは、あなたの統計コンピュータです。


安全でプライベート

データは、あなたが共有を選択するまで端末に保存されます。ユーザー名やパスワードは不要。位置情報やワークアウトデータはプライベートに保たれ、Runmeterならその状態が維持されます。


ハンズフリーで使えるSiriによる音声操作

iPhoneはポケットに入れたままで構いません。「Hey Siri」と話しかけるか、イヤフォンのリモコンを押してSiriを呼び出し、「Runmeterにスタートを依頼する」と言えばワークアウトを開始できます。「Runmeterにストップを依頼する」で停止、「Runmeterにラップを依頼する」でラップポイントやインターバルの区切りを記録することもできます。「Runmeterに心拍数を尋ねる」「Runmeterにスピードを尋ねる」のように話しかければ、統計情報も取得できます。


思いどおりにナビゲーション

Runmeterでワークアウトを記録しながら、Apple マップやGoogle マップでサイクリング、ランニング、ウォーキングのルートをナビゲートできます。スマートフォンやパソコンのApple マップまたはGoogle マップで目的地とルートを選択しましょう。パソコンで選んだナビゲーションプランは、スマートフォンに共有できます。スマートフォンでナビゲーションを開始し、Runmeterでワークアウトを開始すれば、画面表示と音声案内の両方でナビゲーションを受けられます。画面左上の青いインジケータをタップするだけで、RunmeterとApple マップやGoogle マップを簡単に切り替えられます。


Apple Watchのための究極のフィットネスアプリ

Apple Watch用アプリは単体での利用を前提に設計されています。iPhoneを家に置いたまま、Apple Watchでライド、ラン、ウォークを記録できます。iOSアプリと同じ基盤で構築されており、同じパワフルな機能を共有しています。アナウンスを聞き、スプリットを記録し、インターバルトレーニングを行い、心拍数が目標を超えたら通知を受け取れます。Apple Watchがセルラー対応なら、ご家族や友人もライブであなたを追跡し、コメントを送ることができ、それが音声で読み上げられます。


統計情報を音声で確認

時間、距離、スプリット終了、インターバル終了に基づくアナウンスにより、統計情報を音声で確認できます。Siriを呼び出して「Runmeterにアナウンスを尋ねる」と言えば、必要なときにアナウンスを呼び出すこともできます。音声はすべて細かく設定でき、ワークアウト中に何百種類もの統計情報の中から、好きなものを読み上げてもらえます。


ワークアウトをオンラインで表示

共有を選べば、ワークアウトをオンラインに投稿して、自分自身の分析に活用したり、ご家族・ご友人・コーチと共有したりできます。


メール、Strava、MyFitnessPalで共有

初期設定では、ワークアウトはお使いの端末内にとどまります。希望される場合は、メール、Strava、MyFitnessPalを通じてご家族・ご友人・フォロワーと共有できます。iOSまたはAndroidの共有コマンドを使えば、他のアプリとも共有可能です。さらに、GPX、TCX、FIT、KML形式での書き出し・読み込み、そしてCSVでの書き出しによる表計算ソフトでの分析にも対応しています。


センサーと連携

より詳しい分析のため、ワークアウトにセンサーを追加できます。Bluetoothセンサーや Apple Watchで心拍数を取得。端末内蔵の加速度センサーでステップケイデンスを計測できます。当社の高度なカロリー計算は、心拍数を加えることでさらに精度が高まります。サイクルトレーナーでは、スピードセンサーを使ってホイールの距離と速度を計測できます。ケイデンスセンサーも追加すれば、適切なケイデンスゾーンを意識した走りが可能です。さらに、自転車用パワーメーターを接続すれば、出力をワットまたはジュールで計測できます。Runmeterは、iPhoneの気圧高度計も利用して、登坂・下降をより正確に算出します。


ライブトラッキングとメッセージが無料で利用可能

安心と励ましのために、信頼できる人を招待して、安全かつ無料でワークアウトをライブ追跡してもらえます。あなたの位置と走行経路は地図上に表示され、数十種類の統計情報も共有されます。相手はワークアウトへのコメントを入力でき、それがテキスト読み上げであなたに伝えられます。プライベートで安全、しかも無料です。


自転車用レーダー対応で安全をサポート

New! Garmin VariaおよびBryton Gardiaの自転車用レーダーに対応。

後方から車両が接近すると音声アラートで通知され、iPhoneやCyclemeter Bike Display上で相対距離を確認できます。


Cyclemeter Bike Displayと連携

ハンドルからRunmeterを遠隔操作し、あらゆる統計情報をカスタムページで確認できます。

スマートフォンは、ポケットの中に安全にしまっておけます。Cyclemeter Bike DisplayはRunmeterとワイヤレスで接続し、スタート、ストップ、新しいインターバルやセグメントの開始をコントロールできるほか、Runmeterが収集する数百種類の統計情報を確認できます。

簡単に交換できるコイン電池1個で最長1年分のライドに対応する、Runmeterの最高の相棒です。

Cyclemeter Bike Displayの詳細・ご購入はこちら


iPhoneとiPadで分析・記録

iPadでの記録にも分析にも対応。iCloudで、すべての端末をバックアップ&同期できます。


そのほかにも数多くの機能

Runmeterは10年以上にわたって継続的に開発されてきました。あらゆるアップデートが堅固な土台の上に積み重ねられ、アスリート向けの最強アプリとしてのリードをさらに広げ続けています。

  • 左右にスワイプすれば、すべてカスタマイズ可能なストップウォッチページが他にもご利用いただけます。新しいページの作成、任意の統計の変更、地図やグラフの表示など、自由自在です。
  • ワークアウトをiOSヘルスケアに保存できます。
  • ワークアウトをiPhoneやオンラインカレンダーに保存できます。
  • 停止検出により、実際に動いていた時間だけを記録できます。
  • Apple マップやGoogle マップを利用でき、地形表示にも対応しています。
  • 5 km、10 km、ハーフマラソン、フルマラソン向けのランニングプランを内蔵しています。
  • 設定可能なインターバルトレーニングが、ワークアウトの進行をサポートします。